こんにちは、ソルトです!
最近、
「メディくるって怪しいの?」
「メディくるの料金はいくら?」
「どんなサービスなの?」
「本当にニュースに掲載されるの?」
「口コミや評判はどうなの?」
「令和の虎の関係者もいるの?」
など、気になっている方もいるのではないでしょうか。
メディくるは、企業向けのメディアブランディングサービスです。
公式サイトでは、大手ニュースメディアへの掲載や、AI検索に対応したLP制作などを案内しています。
一方で、今回確認した公式サイトやLPでは、料金の総額や詳しい契約条件など、確認できない情報もありました。
そこで今回は、メディくるについて公開情報をもとに調査しました。
サービス内容や料金、口コミ・評判、運営会社、特許技術、令和の虎との関係などを整理していきます。
メディくるが気になっている方は、判断材料の一つとして参考にしてください。
「登録してから後悔したくない…」
そう感じるのは、とても自然なことです。
実際に、内容をよく確認せず参加してしまい、
後から「思っていた内容と違った」と感じるケースもあります。
そんな方は、登録前に一度ご相談ください。
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副業案件の内容やリスクを客観的にお伝えします。
※無理な勧誘や営業は行っていません
状況に応じて必要な情報のみお伝えしています
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●結論
メディくるについて調査したところ、個人が登録して収入を目指す副業案件ではなく、企業や経営者向けのメディアブランディングサービスとして案内されていることが確認できました。
公式サイトでは、
- 大手3メディアへのニュース掲載を案内しています。
- プロライターによる取材記事制作
- AI検索対応LP制作
- 掲載URLの二次利用
- 最短2週間での掲載
- Web上に残る資産型サービス
などが案内されています。
料金については、
月々3万円台~
と掲載されています。
ただし、これは分割クレジット払いの場合とされています。
一方で、今回確認した公開情報だけでは、契約総額や契約期間、詳しい解約条件などは確認できませんでした。
また、公式サイトでは「特許技術内蔵LP」と説明されていますが、法人活動情報では特許情報が0件と表示されています。
そのため、特許の具体的な内容については、契約前に確認した方がよいでしょう。
なお、メディくるについて一概に「怪しい」と判断できる情報は確認できませんでした。
●この記事でわかること
この記事では、次の内容について整理しています。
- メディくるとは?
- メディくるは副業案件なの?
- メディくるのサービス内容
- メディくるの料金
- ニュース掲載について
- AI検索対応LPとは?
- 特許技術について
- 120~200%の改善実績について
- 運営会社について
- 令和の虎関係者との関係
- 口コミ・評判
- 特商法について
- 申し込み前に確認したいポイント
- メディくるは怪しいのか?
●メディくるとは?
メディくるは、企業向けのメディアブランディングサービスです。
公式サイトでは、
「成果直結型メディアブランディング」
として紹介されています。
企業の商品やサービスだけではなく、
- 企業そのもの
- 採用
- 商品
- 経営者
などの情報をニュース掲載などを通じて発信するサービスです。
公式サイトでは、
「AIにも人にも選ばれる企業のプラットフォームをつくる」
という方向性も掲げています。
●メディくるは副業案件なの?
ここは最初に整理しておきましょう。
メディくるは、一般的な副業案件とは少し違います。
個人が登録して、
「スマホで作業する」
「LINEから仕事を紹介してもらう」
「副収入を目指す」
といったサービスではありません。
企業や経営者が、自社の認知度や信用力を高めるために利用するサービスとして案内されています。
企業ブランディングやWEBプロモーション、マーケティング支援を行う会社としても紹介されています。
そのため、
「副業として稼げるの?」
という視点より、
「企業向けサービスとして料金や内容が見合っているの?」
という視点で確認する方が適切でしょう。
個人向けの副業案件とは異なる企業向けサービスについて詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください。
●メディくるのサービス内容
メディくるの公式サイトでは、主なサービスとしてニュース掲載とAI検索対応LP制作を案内しています。
具体的には、
- 大手3メディアへのニュース掲載
- プロライターによる取材記事制作
- AI検索対応LP制作
- 掲載URLの二次利用
- HPやLPへの活用
- 採用ページへの活用
- 営業資料への活用
などです。
ニュース掲載によって企業の信用材料を作り、その記事を自社サイトや営業資料などに活用するという考え方です。
単純に広告を出すだけではなく、
「第三者メディアに掲載された実績を信用材料として活用する」
というサービスと言えるでしょう。
●メディくるのニュース掲載とは?
メディくるでは、
大手3メディアへの確実な記事掲載
を案内しています。
掲載先として、
- exciteニュース
- ニコニコニュース
- Rakuten Infoseek
が掲載されています。
また、掲載されたURLは、
- ホームページ
- LP
- 営業資料
- SNS
- 採用ページ
- LINE
- メルマガ
などに活用できるとされています。
企業にとっては、広告だけではなく、
第三者メディアへの掲載実績を信用材料として活用できる点を特徴としているサービスです。
ただし、
どのような審査基準で掲載されるのか
掲載されない場合の扱いはどうなるのか
など、具体的な条件については、今回確認した公開情報だけでは詳しく確認できませんでした。
そのため、契約前に確認しておきたいポイントの一つです。
●メディくるの料金はいくら?
メディくるの公式サイトでは、
月々3万円台~
と案内されています。
ただし、
分割クレジット払いの場合
という注記があります。
そのため、
「月3万円払えば利用できる」
と単純に考えるのではなく、
総額はいくらなのか
を確認する必要があります。
今回確認した公開情報では、
- 一括料金
- 分割回数
- 契約期間
- 中途解約条件
- 解約時の精算方法
などの詳細までは確認できませんでした。
企業として契約する場合は、無料相談の段階で確認しておくとよいでしょう。
●120~200%の改善実績とは?
公式サイトでは、
問い合わせ率・契約率・採用応募率などが120~200%程度改善したケースがある
と案内されています。
かなり大きな数字に見えます。
ただし、公式サイト自身も、
業種・商材・LP内容・流入数・採用条件などによって効果は異なる
と説明しています。
そのため、
すべての企業で120~200%改善する
という意味ではありません。
また、今回確認した公開情報だけでは、
- 対象企業
- 改善前の数値
- 改善後の数値
- 調査期間
- 母数
- 測定方法
などの詳細までは確認できませんでした。
数字だけで判断するのではなく、具体的な事例を確認することが大切です。
●AI検索対応LPとは?
メディくるでは、
AI検索にヒットしやすい構造を持つLP
として、特許技術を内蔵したLP制作を案内しています。
ChatGPTやGemini、PerplexityなどのAI検索にも対応することを目的としたサービスです。
現在は検索エンジンだけでなく、AIに会社や商品について質問する人も増えています。
そのため、
「検索結果だけではなくAIにも会社を知ってもらう」
という考え方自体は、今後のマーケティングでは注目される分野でしょう。
ただし、AI検索でどの程度表示されるかについては、検索サービス側の仕様などにも左右されます。
そのため、
LPを作れば必ずAI検索で上位表示される
という意味ではない点には注意しましょう。
●「特許技術」について調査
メディくるの公式サイトでは、
「特許取得済みLP」
「特許技術内蔵LP」
と説明されています。
一方、法人番号3011101090604について確認できる法人活動情報では、特許情報が0件と表示されています。
また、企業情報サイトでも特許0件と表示されています。
ただし、ここから、
「特許を取得していない」
と断定することはできません。
特許権者が別法人である可能性や、公開情報上の登録状況など、別の事情も考えられるためです。
なお、Gビズインフォの「特許0件」は、同社の法人番号に紐づいて確認できる特許情報が0件という意味であり、特許技術そのものの存在を否定するものではありません。
今回確認した範囲では、
公式サイトに特許技術との説明がある一方、株式会社メディくるの法人活動情報では特許情報を確認できなかった
というところまでです。
具体的な特許番号や権利関係について知りたい場合は、契約前に運営会社へ確認することをおすすめします。
●運営会社は株式会社メディくる
メディくるの運営会社は、
株式会社メディくる
です。
会社情報として、
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社メディくる |
| 法人番号 | 3011101090604 |
| 所在地 | 東京都中央区銀座3-14-13 第一厚生館ビル5F |
| 代表者 | 漆沢祐樹氏 |
| 設立 | 2020年 |
などが確認できます。
また、同社は企業ブランディングやWEBプロモーション、マーケティング支援などを行う会社として紹介されています。
過去にも企業との業務提携などを発表していることが確認できます。
●令和の虎との関係は?
メディくるのLPでは、
「令和の虎の辛口社長たちが本気で惚れ込んで役員として参画」
と案内されています。
実際に、2026年8月7日付の記事では、
竹之内教博氏
安藤功一郎氏
が株式会社メディくるの取締役として参画していると紹介されています。
同記事では、両氏についてYouTube番組「令和の虎」への出演でも知られる人物として紹介されています。
そのため、
『令和の虎』への出演でも知られる経営者が役員として参画している。
という点は、公開情報から確認できます。
ただし、こうした著名人が関わっていることだけで、サービスの内容や費用対効果まで判断できるわけではありません。
あくまでサービスを判断する材料の一つとして見るのがよいでしょう。
●口コミ・評判はどう?
メディくるの口コミや評判についても調査しました。
公式LPには、導入企業やサービスに関する紹介が掲載されています。
また、過去には株式会社メディくるから、企業との業務提携に関する発表も複数行われています。
一方で、
第三者による具体的な口コミ・評判は、今回の調査では十分に確認できませんでした。
そのため、
「良い口コミが多い」
「悪い口コミが多い」
といった評価を断定できる状況ではありません。
企業向けサービスの場合、一般消費者向けサービスより口コミが少ないケースもあります。
そのため、口コミだけで判断するのではなく、
- サービス内容
- 料金
- 掲載条件
- 契約条件
- 実績
などを確認することが大切です。
●特商法に基づく表記はある?
今回、メディくるの公式サイトとLPを確認しました。
しかし、
特定商取引法に基づく表記は確認できませんでした。
また、プライバシーポリシーについても、今回確認した公式サイト・LPでは確認できませんでした。
ただし、メディくるは個人向け商品の通信販売というより、企業向けのサービスとして案内されています。
そのため、
「特商法がないから問題がある」
と単純に判断することはできません。
一方、契約を検討する企業側としては、
- 契約期間
- 料金総額
- 解約条件
- 返金条件
- サービス提供範囲
などを契約前に確認しておくことが大切です。
●メディくるを申し込む前に確認したいこと
①個人向け副業案件ではない
まず、
メディくるは企業向けサービス
という点を確認しましょう。
個人が副業として登録するサービスではありません。
企業の認知度向上やブランディング、採用、営業などを目的として利用するサービスです。
②料金の総額を確認する
公式サイトでは、
月々3万円台~
と案内されています。
ただし、分割クレジット払いの場合です。
そのため、
「最終的にいくら支払うのか」
を確認しておきましょう。
③ニュース掲載の条件を確認する
公式サイトでは、
大手3メディアへの確実な記事掲載
と案内されています。
そのため、
「掲載される記事はどのような内容なのか」
「掲載までにどのくらいかかるのか」
「掲載できなかった場合はどうなるのか」
などを確認しておくと安心です。
④特許技術の内容を確認する
「特許技術」という言葉だけで判断するのではなく、
どの特許なのか
何に関する技術なのか
を確認することも大切です。
今回の調査では、具体的な特許番号までは確認できませんでした。
契約前に質問してみてもよいでしょう。
⑤実績の具体的な内容を確認する
公式サイトでは120~200%程度改善したケースがあるとされています。
ただし、具体的な測定条件までは確認できませんでした。
そのため、
「何が何%改善したのか」
を確認しておくことをおすすめします。
⑥自社に本当に必要なのか考える
ニュース掲載や企業ブランディングが、自社の目的に合っているかも重要です。
例えば、
- 採用を強化したい
- 問い合わせを増やしたい
- 営業時の信用材料が欲しい
- 新商品の認知度を高めたい
など、具体的な目的がある場合には検討しやすいでしょう。
反対に、
「有名なメディアに掲載されれば売上が必ず増える」
と考えるのは避けた方がよいでしょう。
●メディくるは怪しい?
ここまで調査した範囲では、
メディくるを一概に「怪しい」と判断することはできませんでした。
運営会社についても、
株式会社メディくる
と確認できます。
法人番号や所在地、代表者などの企業情報も確認できます。
また、過去の業務提携なども公開されています。
一方で、
- 詳細な料金総額
- 契約条件
- 解約条件
- 特許番号
- 120~200%の具体的な測定条件
- 第三者口コミ
など、今回の公開情報だけでは確認できない情報もあります。
そのため、
「問題ないサービス」と断定することも、反対に「問題があるサービス」と断定することもできません。
公開されている情報と、確認できなかった情報を分けて判断することが大切です。
ネット上のサービスやAI関連サービスを検討するときの注意点については、こちらの記事でも詳しく解説しています。
●メディくるはおすすめ?
現時点では、
「おすすめ」と一概に判断していません。
反対に、
「利用しない方がよい」と判断しているわけでもありません。
メディくるは、個人向け副業ではなく企業向けサービスです。
そのため、
「自社の課題に合っているか」
「料金に見合う効果を期待できるか」
を考える必要があります。
特に料金については月々3万円台からとされていますが、分割払いの場合の金額です。
総額や契約条件を確認してから判断することをおすすめします。
●メディくるを検討する場合のチェックポイント
最後に、申し込み前に確認したいポイントをまとめます。
【確認しておきたいこと】
- 月々3万円台~の総額
- 分割回数
- 契約期間
- 解約条件
- 掲載されるメディア
- 掲載までの期間
- 掲載記事の内容
- 掲載できなかった場合の扱い
- AI検索対応LPの具体的な内容
- 特許番号や権利関係
- 120~200%の改善実績の詳細
- サービス終了時の扱い
これらを確認したうえで、自社に必要なサービスなのか判断するとよいでしょう。
●関連記事
企業向けサービスやAI関連サービスを検討している方は、こちらの記事も参考にしてください。
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●よくある質問(FAQ)
Q1. メディくるは副業案件ですか?
いいえ。
今回確認した公式情報では、メディくるは企業向けのメディアブランディングサービスとして案内されています。
個人が登録して副収入を目指す一般的な副業案件とは異なります。
Q2. メディくるの料金はいくらですか?
公式サイトでは、
月々3万円台~
と案内されています。
ただし、分割クレジット払いの場合とされています。
総額や契約期間などについては、今回確認した公開情報だけでは確認できませんでした。
Q3. メディくるではどのメディアに掲載されますか?
公式サイトでは、
- exciteニュース
- ニコニコニュース
- Rakuten Infoseek
の3メディアが掲載先として案内されています。
Q4. メディくるには特許がありますか?
公式サイトでは、AI検索対応LPについて「特許取得済み」「特許技術」と説明されています。
一方、法人番号3011101090604の法人活動情報では、特許情報が0件と表示されています。
今回の調査では、具体的な特許番号や権利関係までは確認できませんでした。
Q5. 120~200%改善するのですか?
公式サイトでは、導入企業で問い合わせ率・契約率・採用応募率などが120~200%程度改善したケースがあると説明されています。
ただし、すべての企業で同じ結果が出るという意味ではありません。
業種や商材、流入数などによって効果が異なると説明されています。
Q6. 令和の虎と関係がありますか?
はい。
メディくるのLPでは、令和の虎に出演した経営者が役員として参画していると案内されています。
2026年8月7日付の記事では、竹之内教博氏と安藤功一郎氏が取締役として参画していると紹介されています。
Q7. メディくるは怪しいですか?
今回確認した公開情報だけでは、一概に「怪しい」と判断することはできませんでした。
一方で、料金の総額や契約条件、特許の具体的な内容、実績の詳細など、確認できない情報もあります。
契約を検討する場合は、これらを事前に確認することをおすすめします。
●本記事について
本記事は、2026年8月25日時点で確認できるメディくる公式サイト、公式LP、企業情報、公開されているニュース記事などをもとに作成しています。
メディくるの料金やサービス内容、掲載条件などは変更される可能性があります。
また、口コミや評判についても、今後新しい情報が確認される可能性があります。
本記事は、メディくるの利用を推奨または否定するものではありません。
公開情報を整理し、読者が判断するための参考情報として作成しています。
●まとめ
今回は、メディくるについて料金やサービス内容、口コミ・評判、運営会社、特許技術、令和の虎との関係などを調査しました。
現時点で確認できた内容をまとめると、次のとおりです。
【確認できたこと】
- メディくるは企業向けサービス
- メディアブランディングサービスとして案内されている
- 大手3メディアへのニュース掲載を公式サイトで案内している
- exciteニュース・ニコニコニュース・Rakuten Infoseekを掲載先として案内している
- プロライターによる取材記事制作がある
- AI検索対応LP制作も提供している
- 公式サイトでは月々3万円台~と案内されている
- 分割クレジット払いの場合とされている
- 公式サイトでは120~200%程度改善したケースがあると説明されている
- 運営会社は株式会社メディくる
- 法人番号は3011101090604
- 所在地は東京都中央区銀座3-14-13 第一厚生館ビル5F
- 代表者は漆沢祐樹氏
- 竹之内教博氏・安藤功一郎氏が取締役として参画していると紹介されている
一方で、
【今回確認できなかったこと】
- 料金の総額
- 詳細な契約期間
- 詳細な解約条件
- 確実な記事掲載の具体的な条件
- 特許番号
- 特許技術の具体的な権利関係
- 120~200%改善実績の詳細な測定条件
- 十分な第三者口コミ
などは、今回確認した公開情報だけでは確認できませんでした。
特に、
「月々3万円台~」
という料金については、分割クレジット払いの場合とされているため、契約前には総額を確認しておきましょう。
また、
「特許技術」
についても、公式サイトには記載がありますが、法人活動情報では特許情報を確認できませんでした。
そのため、具体的な特許番号や権利関係を確認したい場合は、運営会社へ問い合わせるのが確実です。
今回確認した公開情報だけでは、メディくるを一概に「怪しい」と判断することはできませんでした。
一方で、企業向けサービスとして契約する場合は、料金だけでなく、
掲載条件
契約期間
解約条件
サービス内容
実績の具体的な根拠
などを確認することが大切です。
メディくるの利用を検討している企業や経営者の方は、無料相談などを利用しながら、分からない部分を確認してから判断するとよいでしょう。
最終的な判断はご自身で行うものですが、そのための材料として、本記事がお役に立てば幸いです。
今後も公開情報を確認しながら、読者の皆さまが安心して判断できる情報をお届けしていきます。
管理人:ソルト

