お金を守る勉強会2.2は怪しい?料金・口コミ・株式会社アマブンを調査

お金を守る勉強会2.2の料金や口コミ・評判を検証 副業検証
お金を守る勉強会2.2について、公開情報からサービス内容や料金、運営会社などを調査しました。

こんにちは、ソルトです。

「お金を守る勉強会2.2ってどんなサービス?」

「無料で受講できるの?」

「料金や口コミ・評判はどうなの?」

このように気になっている方もいるのではないでしょうか。

今回確認した「お金を守る勉強会2.2」は、お金の守り方や資産形成などをテーマにした無料メルマガ講座として案内されています。

Facebook広告から誘導されるLPでは、

「お金が残らない理由」

「新NISA、iDeCo、ふるさと納税」

などをテーマにした内容が紹介されています。

また、LPでは「お金を守る勉強会2.1」や「2.0」という表記も確認できます。

なお、今回確認したLPのURLには「mspa21」という文字列が含まれており、ページ内にも「2.1」「2.0」という表記が確認できます。一方、現在確認できる公式サイトでは「MSPA2.2」と案内されています。

一方で、運営会社として掲載されている株式会社アマブンの特商法ページには、複数の有料サービスも記載されています。

そこで今回は、お金を守る勉強会2.2について、

  • サービス内容
  • 無料講座の内容
  • 中城裕貴氏について
  • 株式会社アマブン
  • 特商法
  • 料金
  • 有料サービス
  • 口コミ・評判
  • 利用前に確認したいポイント

などを公開情報から整理していきます。

なお、本記事では確認できた情報と確認できなかった情報を分けて紹介します。

特定のサービスへの参加を推奨したり、否定したりするものではありません。

  1. ●「参加して大丈夫かな…」と迷っている方へ
  2. ●結論
  3. ●この記事でわかること
  4. ●お金を守る勉強会2.2とは?
  5. ●無料講座の登録方法
  6. ●LPで紹介されている内容
  7. ●新NISAやiDeCoについての主張
  8. ●中城裕貴氏(シリュウ)とは?
  9. ●関羽政宗氏(マサムネ)とは?
  10. ●株式会社アマブンとは?
  11. ●特定商取引法に基づく表示
  12. ●お金を守る勉強会2.2の料金は?
  13. ●公式側で確認できる過去の「MSPA2.0」
  14. ●お金を守る勉強会2.2の口コミ・評判
  15. ●お金を守る勉強会2.2は怪しい?
  16. ●無料から有料サービスにつながる点は確認しておこう
  17. ●投資や税金に関する情報には注意
  18. ●投資について学ぶサービスと比較したい方へ
  19. ●利用前に確認したいポイント
    1. ①無料の範囲
    2. ②有料サービス
    3. ③料金
    4. ④契約条件
    5. ⑤返金条件
    6. ⑥投資リスク
    7. ⑦個人情報
  20. ●個人情報の取り扱いについて
  21. ●お金を守る勉強会2.2をおすすめできる?
  22. ●関連記事
  23. ●よくある質問(FAQ)
    1. Q1. お金を守る勉強会2.2とは何ですか?
    2. Q2. お金を守る勉強会2.2は無料ですか?
    3. Q3. 運営会社はどこですか?
    4. Q4. 中城裕貴氏とはどのような人物ですか?
    5. Q5. 料金はいくらですか?
    6. Q6. 口コミ・評判はありますか?
    7. Q7. メールアドレスの登録は必要ですか?
    8. Q8. お金を守る勉強会2.2は怪しいですか?
  24. ●まとめ
    1. 【今回確認できたこと】
    2. 【今回確認できなかったこと】

●「参加して大丈夫かな…」と迷っている方へ

お金や投資をテーマにした無料講座やコミュニティは、登録前に内容を確認することが大切です。

特に、

  • 無料で受けられる範囲
  • 有料サービスの有無
  • 料金
  • 運営会社
  • 契約条件
  • 解約・返金条件
  • 投資や資産形成に関するリスク

などは、事前に確認しておきたいポイントです。

「登録してから後悔したくない」
「あとから費用が発生しないか心配」
そう感じるのは、とても自然なことです。
迷っている場合は、すぐに申し込まず、
内容を整理してから判断することをおすすめします。
不安を感じるのは自然なことです。
そんな方は、登録前に一度ご相談ください。

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●結論

お金を守る勉強会2.2について調査したところ、お金の守り方や資産形成をテーマとした無料メルマガ講座として案内されていることを確認しました。

Facebook広告からLPへ誘導され、メールアドレスを登録することで無料講座を受講する流れとなっています。

LPでは、

  • お金が残らない理由
  • 税金
  • 保険
  • 投資
  • お金を守る考え方

などについて紹介されています。

また、講座の案内では中城裕貴氏(シリュウ)と、関羽政宗氏(マサムネ)が登場しています。

一方、特商法には、

株式会社アマブン

が運営会社として掲載されています。

さらに特商法には、

  • たった5年でセミリタイア!?個人が最短最速で資産構築方法!
  • 2028サバイブ
  • お金を守る365日勉強会【MSPA2.0】
  • お金を守る勉強会3.0【法人Ver】
  • お金を守る勉強会5.0【Final Unlimited】
  • X攻略コミュニティ
  • 情報発信仕組み構築マスター講座

などの有料サービスが掲載されています。

そのため、無料講座だけでなく、その先に複数の有料サービスが存在することは確認しておく必要があります。

一方で、今回ソルトが確認した範囲では、無料講座を実際に受講したうえでの第三者による口コミ・評判について、十分な情報は確認できませんでした。

そのため、無料だからとすぐに登録するのではなく、登録後に案内される内容や料金なども確認しながら判断することが大切です。

●この記事でわかること

この記事では、お金を守る勉強会2.2について整理します。

  • お金を守る勉強会2.2とは
  • どのような内容なのか
  • 無料講座の仕組み
  • 中城裕貴氏について
  • 関羽政宗氏について
  • 株式会社アマブンについて
  • 特商法について
  • 有料サービスの料金
  • 口コミ・評判
  • 気になるポイント
  • 利用前に確認したいこと

●お金を守る勉強会2.2とは?

お金を守る勉強会2.2は、お金の守り方や資産形成などについて学ぶ無料メルマガ講座として案内されています。

今回確認したLPでは、

「あなたがどれだけ頑張ってもお金が残らない理由」

というテーマから始まり、

  • 新NISA
  • 積立NISA
  • iDeCo
  • ふるさと納税
  • 投資
  • 税金
  • 保険

などについて触れています。

また、

「お金を稼ぐ」

のではなく、

「お金を守り残す」

ことが重要だという考え方が紹介されています。

そのうえで、無料メルマガ講座を通じて「お金を守る方法」を学ぶという流れです。

●無料講座の登録方法

今回確認したLPでは、無料講座を受講するためにメールアドレスの登録が必要と案内されています。

ただし、ソルト自身は今回、メールアドレスを登録していません。

そのため、

登録後にどのようなメールが届くのか

何回程度の講座なのか

どのタイミングで有料サービスが案内されるのか

については、今回の調査では確認できませんでした。

LPでは、

GmailやYahoo!メールの利用が推奨

されており、

  • icloud
  • me
  • mac
  • hotmail
  • outlook

などは登録できないと案内されています。

登録を検討する場合は、この点も確認しておきましょう。

●LPで紹介されている内容

LPでは、中城裕貴氏(シリュウ)の体験談が長く紹介されています。

中城氏は、

  • システムエンジニア
  • フリーランス
  • アフィリエイト
  • 経営

などの経験について説明しています。

また、独立後に年間1,000万円~2,000万円を稼いでいたものの、お金が残らなかったという自身の経験も紹介されています。

その経験から、

「お金を増やす」

よりも、

「お金を守る」

ことが重要だと考えるようになったという流れです。

さらに、LPでは「資産4,000億円を作った日本大富豪」から学んだというストーリーも紹介されています。

ただし、その人物については、

名前や素性を公開できない契約がある

と説明されています。

そのため、今回の公開情報だけでは、この人物の氏名や具体的な経歴などを確認することはできませんでした。

●新NISAやiDeCoについての主張

LPでは、

  • 新NISA
  • 積立NISA
  • iDeCo
  • ふるさと納税

について、

「すべてワナ」

という強い表現が使われています。

一方、これらの制度は、それぞれ目的や仕組みが異なります。

そのため、広告上の表現だけで判断するのではなく、

なぜその制度が自分に合わないのか

を具体的に確認することが大切です。

特に投資や税制に関する内容については、個人の収入や資産状況などによって適した方法も変わります。

無料講座を受講する場合も、紹介された情報をそのまま自分の状況に当てはめないよう注意しましょう。

●中城裕貴氏(シリュウ)とは?

お金を守る勉強会2.2のLPに登場するのが、

中城裕貴氏(シリュウ)

です。

LPでは、

  • IT専門学校
  • プログラマー
  • システムエンジニア
  • フリーランス
  • インターネットビジネス
  • 法人経営

などの経歴が紹介されています。

また、現在は経営歴15年以上で、法人会社を経営し、年商5億円を超えたと説明されています。

ただし、これらはLPに掲載されている本人側のプロフィール情報です。

そのため、本記事では、

「LPではこのように紹介されている」

という形で整理します。

●関羽政宗氏(マサムネ)とは?

LPには、

マサムネ

として関羽政宗氏も登場しています。

紹介文では、

29歳で建築業として独立したことや、その後の事故をきっかけに保険や税金について学んだことなどが紹介されています。

また、現在は複数の法人を経営し、年商11億円を超えたという説明もあります。

こちらについても、今回確認できたのはLPに掲載されているプロフィールです。

そのため、記事では断定的に評価するのではなく、

「LPではこのように紹介されています」

と整理しておくのが適切でしょう。

●株式会社アマブンとは?

お金を守る勉強会2.2の特商法に掲載されている運営会社が、

株式会社アマブン

です。

会社概要では、

項目 確認できた内容
会社名 株式会社アマブン
所在地 大阪府松原市天美我堂2丁目452番地の3
代表者 代表取締役 中城裕貴
設立 平成27年9月17日
資本金 100万円
事業内容 ブランド商品等の企画・製造・販売、総合輸出入貿易業、通信販売業など

と掲載されています。

運営会社として株式会社アマブンが掲載されており、法人番号も確認できます。

法人番号は1120101053660と掲載されています。

所在地についても大阪府松原市天美我堂2丁目452番地の3として確認できます。

株式会社アマブンの公式サイトは、

[株式会社アマブン公式サイト](https://amabun.jp/)

です。

なお、公式サイトは今回の確認時点でWebツールからページ内容を正常に取得できなかったため、サイト内のすべての情報については確認できませんでした。

●特定商取引法に基づく表示

特商法では、販売事業者として株式会社アマブンが掲載されています。

確認できた内容は以下のとおりです。

項目 確認できた内容
運営会社 株式会社アマブン
運営者 ホームページに記載
住所 ホームページに記載
メールアドレス bahamul@gmail.com
電話番号 ホームページに記載
電話対応 行っていないためメールで問い合わせ
支払い方法 販売ページに記載
返品・交換 原則キャンセル不可
不良商品 8日以内に連絡
領収書 電子のみ

このほか、販売価格についても複数の商品が掲載されています。

●お金を守る勉強会2.2の料金は?

今回確認した特商法には、複数の商品・サービスが掲載されています。

主なものは以下のとおりです。

商品・サービス 料金
たった5年でセミリタイア!?個人が最短最速で資産構築方法! 49,800円
2028サバイブ 298,000円
お金を守る365日勉強会【MSPA2.0】 298,000円
お金を守る勉強会3.0【法人Ver】 298,000円
お金を守る勉強会5.0【Final Unlimited】 年会費1,200,000円
X攻略コミュニティ 98,000円
情報発信仕組み構築マスター講座 598,000円

ここで重要なのは、今回確認した無料LP自体の参加料金と、特商法に掲載されている有料サービスの料金は分けて考える必要があるという点です。

無料講座そのものについては、LP上では無料公開とされています。

一方、その先に複数の有料サービスが存在することは確認できます。

なお、公式側の別ページでも「お金を守る365日勉強会【MSPA2.0】」について、税込298,000円と案内されています。

なお、現在確認できる公式側のMSPA2.2のページでは、別の料金表示も確認できるため、料金については販売時期や商品バージョンによって異なる可能性があります。

●公式側で確認できる過去の「MSPA2.0」

お金を守る勉強会には、以前から「お金を守る365日勉強会【MSPA2.0】」という名称のサービスが案内されています。

公式側のページでは、MSPA2.0について、

800名以上の参加者

がいると紹介されています。

また、参加者の声を紹介するページも公開されています。

例えば、参加者の声として、

  • お金が貯まらないことに悩んでいた
  • 確定申告などについて学んだ
  • 具体的な内容を教えてもらった

といった感想が掲載されています。

ただし、これらは運営側が掲載している参加者の声です。

第三者サイトによる独立した口コミとは分けて考えたほうがよいでしょう。

●お金を守る勉強会2.2の口コミ・評判

口コミ・評判についても確認しました。

今回検索した範囲では、関連する記事や情報は複数確認できました。

一方で、今回確認した範囲では、無料講座そのものを受講した第三者による独立した口コミ・評判について、十分な情報は確認できませんでした。

そのため、

「口コミが多いから安心」

と判断するのは避けたほうがよいでしょう。

また、公式側ではMSPA2.0について多数の参加者の声を掲載しています。公式サイトでは「5,000件以上の感想」があるとも案内されています。

ただし、これも運営側が掲載している情報です。

口コミを見る場合は、

  • 誰が投稿したものなのか
  • 実際の利用者なのか
  • いつの情報なのか
  • どのサービスについての口コミなのか

まで確認することが大切です。

●お金を守る勉強会2.2は怪しい?

ここまで確認すると、

「お金を守る勉強会2.2は怪しいの?」

と気になる方もいると思います。

しかし、今回確認した公開情報だけから、

「怪しいサービスである」

と断定することはできません。

運営会社として株式会社アマブンが掲載されており、法人としても確認できます。

また、特商法のページも確認できます。

一方で、参加前に確認しておきたい点もあります。

例えば、

  • 無料講座の先に有料サービスがある
  • 複数の有料商品が掲載されている
  • 高額な商品も存在する
  • 投資や税金に関する主張が含まれている
  • 無料講座登録後の内容は未確認
  • 第三者による口コミは十分に確認できない

といった点です。

そのため、「怪しい」と決めつけるのではなく、無料講座の先に何が案内されるのかを確認したうえで判断することが大切です。

●無料から有料サービスにつながる点は確認しておこう

今回の案件で特に確認しておきたいのが、

無料講座と有料サービスの関係

です。

LPでは無料公開が案内されています。

一方で、特商法には複数の有料サービスが掲載されています。

つまり、

無料講座=すべて無料で利用できるサービス

という意味ではありません。

無料講座をきっかけとして、別の商品やコミュニティを知る可能性もあります。

そのため、登録前には、

「無料なのはどこまでなのか」

「有料サービスへの案内はあるのか」

「有料の場合はいくらなのか」

を確認しておくと安心です。

●投資や税金に関する情報には注意

今回のLPでは、

  • 新NISA
  • iDeCo
  • ふるさと納税
  • 税金
  • 保険
  • 投資

など、幅広いテーマが扱われています。

こうした情報は、自分のお金を守るうえで参考になる場合があります。

ただし、制度や税金の扱いは個人の状況によって異なります。

また、投資には損失が発生する可能性があります。

そのため、

「講座で紹介された方法なら必ずお金が残る」

と考えるのではなく、自分自身でも制度や条件を確認することが大切です。

●投資について学ぶサービスと比較したい方へ

投資について学ぶサービスには、さまざまなタイプがあります。

例えば、当サイトではGFS無料講座についても、実際に受講して料金や評判などを調査しています。

投資について基礎から学べる無料講座についても、実際に受講して調査しています。

投資について基礎から学べる無料講座が気になる方は、GFS無料講座を実際に受講して料金や評判を調査した記事も参考にしてください。

また、資産運用サービスについて確認したい方は、ShisanCoreについても調査しています。

資産運用サービスについて比較したい方は、ShisanCore(シサンコア)の口コミ・料金・運営会社を調査した記事も参考にしてください。

●利用前に確認したいポイント

お金を守る勉強会2.2への登録を検討する場合は、次の点を確認しておきましょう。

①無料の範囲

無料で提供されるのはどこまでなのか確認しましょう。

②有料サービス

特商法には複数の有料サービスが掲載されています。

登録後に案内される可能性もあるため、料金を確認しておきましょう。

③料金

数万円の商品から、年間120万円の商品まで掲載されています。

④契約条件

申し込み前に、利用期間や解約条件を確認しましょう。

⑤返金条件

特商法では、デジタルコンテンツについて原則キャンセル不可とされています。

申し込み前に確認しておくことが大切です。

⑥投資リスク

投資に関する情報を扱っていますが、投資による利益が保証されるわけではありません。

⑦個人情報

無料講座の登録にはメールアドレスが必要です。

登録前に、個人情報の利用目的なども確認しておきましょう。

●個人情報の取り扱いについて

今回確認したプライバシーポリシーでは、個人情報について、

  • 情報提供の連絡
  • 問い合わせ
  • 投資・ビジネスに関する契約
  • 統計情報の構築
  • 外部パートナーとのセミナーやビジネス・投資案件への参加

などを利用目的として記載しています。

また、現在の外部パートナーとして別サイトへのリンクも掲載されています。

そのため、メールアドレスを登録する場合は、どのような目的で個人情報が利用されるのかを事前に確認しておくことをおすすめします。

今回ソルト自身はメールアドレスを登録していないため、登録後の具体的な案内内容については確認できませんでした。

●お金を守る勉強会2.2をおすすめできる?

今回の調査だけで、

「おすすめです」

「おすすめできません」

と断定することはできません。

理由は、無料講座に実際に登録しておらず、登録後の内容や案内を確認できていないためです。

一方で、公開情報から確認できた範囲では、

無料講座を入口として、その先に複数の有料サービスが存在する

ことは確認できます。

そのため、登録を検討する場合は、

  • 無料講座の内容
  • 有料サービスの有無
  • 有料商品の料金
  • 契約条件
  • 返金条件
  • 投資に関するリスク

などを確認してから判断することをおすすめします。

●関連記事

投資や資産形成について調べている方は、こちらの記事も参考にしてください。

GFS無料講座について、実際に受講した感想や料金・評判を調査した記事はこちら

ShisanCore(シサンコア)について、口コミ・料金・運営会社を調査した記事はこちら

MARI(武島麻里)関連のFX・投資サービスについてまとめた記事はこちら

副業・投資案件の検証記事一覧はこちら

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●よくある質問(FAQ)

Q1. お金を守る勉強会2.2とは何ですか?

お金の守り方や資産形成などをテーマにした無料メルマガ講座として案内されています。

Facebook広告からLPへ誘導され、メールアドレスを登録して受講する流れです。

Q2. お金を守る勉強会2.2は無料ですか?

今回確認したLPでは、無料公開として案内されています。

ただし、特商法には複数の有料サービスが掲載されています。

そのため、無料講座と有料サービスは分けて考える必要があります。

Q3. 運営会社はどこですか?

特商法に掲載されている運営会社は、

株式会社アマブン

です。

法人番号は1120101053660として確認できます。

Q4. 中城裕貴氏とはどのような人物ですか?

LPでは「シリュウ」として紹介されている人物です。

IT関連の仕事やインターネットビジネス、法人経営などの経歴が紹介されています。

Q5. 料金はいくらですか?

無料講座自体は無料公開として案内されています。

一方、特商法には複数の有料サービスが掲載されています。

例えば「お金を守る365日勉強会【MSPA2.0】」は29万8,000円、「お金を守る勉強会5.0【Final Unlimited】」は年会費120万円と記載されています。

Q6. 口コミ・評判はありますか?

公式側ではMSPA2.0について参加者の声が多数掲載されています。

一方、第三者による口コミについては、今回検索した範囲では十分な情報を確認できませんでした。

Q7. メールアドレスの登録は必要ですか?

今回確認したLPでは、無料講座の受講にメールアドレスの登録が必要と案内されています。

ただし、ソルト自身は登録していないため、登録後の流れについては確認できませんでした。

Q8. お金を守る勉強会2.2は怪しいですか?

今回確認した公開情報だけから、「怪しいサービス」と断定することはできません。

ただし、無料講座の先に複数の有料サービスがあるため、登録後の案内内容や料金を確認してから判断することをおすすめします。

●まとめ

今回は、お金を守る勉強会2.2について調査しました。

お金を守る勉強会2.2は、お金の守り方や資産形成などをテーマにした無料メルマガ講座として案内されています。

Facebook広告からLPへ誘導され、メールアドレスを登録して受講する流れです。

LPでは、

  • 新NISA
  • iDeCo
  • ふるさと納税
  • 投資
  • 税金
  • 保険

などについて紹介されています。

また、中城裕貴氏(シリュウ)や関羽政宗氏(マサムネ)の経歴なども掲載されています。

運営会社は、

株式会社アマブン

です。

法人番号1120101053660として法人情報も確認できます。

一方、特商法には複数の有料サービスが掲載されています。

特に、

お金を守る365日勉強会【MSPA2.0】:29万8,000円

お金を守る勉強会5.0【Final Unlimited】:年会費120万円

など、まとまった費用が必要なサービスも確認できます。

そのため、無料講座への登録を検討する場合も、

「無料だから最後まで無料」

とは考えず、その先にどのようなサービスが案内されるのかを確認することが大切です。

【今回確認できたこと】

  • お金を守る勉強会2.2のLPが存在する
  • Facebook広告からLPへ誘導されている
  • 無料メルマガ講座として案内されている
  • メールアドレスの登録が必要
  • 中城裕貴氏(シリュウ)が紹介されている
  • 関羽政宗氏(マサムネ)が紹介されている
  • 株式会社アマブンが運営会社として掲載されている
  • 株式会社アマブンの法人情報が確認できる
  • 特商法のページが掲載されている
  • 複数の有料サービスが掲載されている
  • 29万8,000円のサービスが掲載されている
  • 年会費120万円のサービスも掲載されている
  • 公式側に過去のMSPA2.0参加者の声が掲載されている

【今回確認できなかったこと】

  • 無料講座に登録した後の具体的な流れ
  • 無料講座のすべての内容
  • 登録後にどの有料サービスが案内されるのか
  • 無料講座から有料サービスへの具体的な導線
  • 第三者による十分な口コミ・評判
  • 無料講座を受講した場合に必ずお金が残ること
  • 投資によって利益が保証されること
  • LPで紹介されている「資産4,000億円の日本大富豪」の具体的な人物

今回、ソルト自身はメールアドレスを登録していないため、登録後の内容については確認できませんでした。

そのため、現時点では公開情報をもとにした検証となります。

お金に関するサービスは、広告の印象だけで判断するのではなく、料金や契約条件、提供される内容などを一つずつ確認することが大切です。

特に無料講座の場合は、無料で受けられる範囲と、その先に有料サービスがあるのかを確認しておくと安心です。

十分に内容を理解し、納得したうえで利用を検討することをおすすめします。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

お金を守る勉強会2.2について調べている方にとって、この記事が少しでも判断材料になれば幸いです。

また次回の記事でお会いできたらうれしいです。

今後も公開情報を確認しながら、読者の皆さまが安心して判断できる情報をお届けしていきます。

 

管理人:ソルト

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